ステップ①②:資産と手数料を洗い出す
各行に資産を記入してください。手数料は「率(%)」か「固定額(円/年)」のどちらでも入力できます。両方入れると合算されます。
※ 投資信託の手数料は 総経費率(運用報告書に記載)を推奨。信託報酬でも概算OK。
| 資産名 | カテゴリ | 時価評価額 (円) | 手数料率 (%/年) | 固定手数料 (円/年) | 年間手数料 (円) |
|---|
ステップ③:定期点検の結果
総資産
0円
年間手数料合計
0円
手数料率
—%
—
判定待ち
資産を入力すると自動で判定されます。
判定の基準(リベ大の目安)
≤ 0.1%
優秀!≤ 0.3%
合格≥ 0.5%
うーん…≥ 1.0%
不合格!
複利の世界では、たった1%の差が30年で約1,000万円の差を生む。
手数料率の低いポートフォリオは、無駄がなく、研ぎ澄まされていて、美しい。